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留学兄さんケイ

大学生が英語で年商1.8億社長に!起業家、ビジネス立ち上げしたい人必見!

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AIによる要約です。発言の文脈や正確さは元の動画でご確認ください。

概要

福井県出身の純ジャパ大学生が、高校時代のニュージーランド留学をきっかけに英語教育に目覚め、コロナ禍での挫折を経て学生起業。塾講師から個別レッスン、アプリ開発、オンラインコミュニティへと事業を展開し、創業3期目で年商1.8億円を達成するまでの軌跡を語る。

動画の主なポイント

福井大学在学中にコロナで留学がキャンセルされ絶望したが、起業家支援の充実した地方環境を活かして学生起業を決意。最初は無料で週2回、70〜100人にZoomで英語を教え、1年間実績と度胸を積んだ。

このポイントへのリンク #1

個別レッスンを月19,800円で開始後、社長である顧客2名の助言で33,000円に値上げしたところ全員が継続。その後6ヶ月50万円のサービスにまで単価を引き上げ、3〜5分で満席になるまで成長した。

このポイントへのリンク #2

ワーホリ中に「音で学んだ単語しか会話で使えない」という挫折経験から、単語帳学習のやり直しを支援するアプリ「Clacel」を開発。6日間の限定販売で約700万円を売り上げた。

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会社設立後の売上推移は、1期目3,000万円、2期目8,000万円(税金対策で抑制)、3期目1.8億円。現在の売上の中心はスクール型コミュニティ「Osh」である。

このポイントへのリンク #4

TikTokは加工を駆使してバズを狙ったが、YouTubeでは素の自分を出す戦略に転換。バズりは「錯覚で必要ない」と考え、毎年5万人ずつ着実に伸ばし3年で15万人に到達した。

このポイントへのリンク #5

フォロワー3万人まではエンゲージメントが高まるが、それを超えると距離感が生まれDMや反応が減る。10万人を超えるとさらに離れるため、数字だけを追うインフルエンサーは焦りやすい。

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ソーシャルメディアスクールに40万円投資し、ビジュアル重視やコミュニティの重要性を学んだ。ビジネスの鉄則として無料提供時にメールアドレスを取得すべきだったが、当初は知識不足で実施せず。

このポイントへのリンク #7

個別レッスンで時間の切り売りに陥りバーンアウト寸前となり、全ての仕事を辞めてワーホリへ。コンサルタントの助言で「50万円の価値を出せるか」を自問し、サービスを再設計した。

このポイントへのリンク #8

起業当初から「日本の英語教育を変えたい」というミッションを掲げ、事業計画書に書いた内容は数年後も一切ブレていなかった。信念の軸を持つことが成功の鍵である。

このポイントへのリンク #9

日本の塾業界では英語講師の採用基準が低く、自分の英語力に納得していない状態でもプロ講師扱いされた。この経験から、高品質な英語指導サービスの市場機会を見出した。

このポイントへのリンク #10

この知識を、あなたの仕事にも。

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